商品紹介
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お店にあるものの一部をご紹介します。詳しくは店舗まで電話でご確認下さい。
TEL 088-885-1020 |
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| 産直なので季節の新鮮野菜はもちろん毎日入荷しています。オーガニックコーナーには農薬・化学肥料を使わない野菜もあります。 | |||
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| 当産直は、お米の販売にも力を入れています。8月の新米だけではなく、大豊の合鴨米、棚田米、高知のブランド米となった仁井田米など、様々な精米したてのお米があります。各生産者別々に袋づめして、生産者が責任をもっています。もちろん減農薬・無農薬のお米も。 | 高知の強い日差しと朝晩の寒暖の差が生み出した果物は、自信をもってお送りできるもののひとつです。さまざまな季節の果物。そして、高知の顔とでもいうべきトマトがあります。 | ||
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| 土佐といえば、知る人ぞ知るお茶の名産地です。煎茶、玄米茶、ほうじ茶、番茶、麦茶、ぐあば茶。まぼろしのお茶といわれる「碁石茶」もよく売れています。高温多湿という土佐の気候はお茶の生育に適しており、独特の野趣ある風味は専門家の定評をいただいております。 | |||
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手造り味噌も県内各地から集まっています。四万十市マルバン醤油から四万十合わせ味噌・麦味噌、口屋内小町味噌、安芸郡奈半利町の奈半利味噌(焼き肉のタレも)、高岡郡四万十町の、瓶(かめ・「こしき」ともいう)で自然発酵させた瓶味噌(こしきみそ)、四万十市の四万十味噌・出逢い味噌。他にも麦味噌など、無添加手造りの味噌が色々あり、品ぞろえも今後さらに増やしていく予定です。 |
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仁淀川町の手造り醤油は、無添加でありながら、かけ用・濃口・淡口ともに深みのある旨みが特徴で、その割には安い価格となっています。四万十市のマルバン醤油は醤油だけでなく、みりん・酢・ポン酢なども出しています。安芸のダイギク醤油は、醤油とともに、地元で消えかけていたマミーソース(ウスター・とんかつ)を復活させました。 |
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| 今、高知では手造りの天日塩が盛んです。四万十市の「黒潮町の黒塩」「いごてつ」「土佐の山塩小僧・塩の邑(むら)」安芸郡田野町の「田野屋・塩二郎」。いずれも塩の旨みがあり、微妙に味に個性があります。 | 佐川町の「土本観光果樹園」では、リンゴと梨を栽培しています。その自家製の果物をジャムにしました。土佐山の「生活学舎・桃土」では、地元産の野菜・果物にこだわった、文旦・梅・ジンジャー・トマト・ルバーブなどの様々なジャムを作っています。特にルバーブは、高知で初めて栽培に成功したということです。 | 大方町の「大方生華園」は授産施設です。無農薬でグアバを育てて、グアバジュースとグアバ茶を出しています。 | |
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| 土佐ジローの卵は今や全国的ともいえるブランドになりました。 | 北川村といえば中岡慎太郎の故郷。そこから醤油の実・柚子みそ・味ゆず・じゃこ味噌が届いてます。 | 手造りこんにゃくも各種あります。中でも、仁淀川町の「池川味付きこんにゃく」は味をつけて三日間煮込んだもの。袋から出してそのまま食べられます。 | 土佐湾・太平洋に面した土地柄、海の幸に身近な県民性から、干物類は高度に洗練されています。特にチリメンジャコは自信を持って紹介できます。干物のギフトセットも各種用意してあります。 |
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| 中土佐町久礼の山本鮮魚店の塩焼き鰹と鰹めしの素(あったかご飯にかけるだけ)。土佐といえば鰹。自信を持ってお勧めする一品です。 | 幡多郡黒潮町「土佐佐賀産直出荷組合」の「きびなごフィレ」。取れたてのキビナゴをバージンオイルに漬け込んでいます。絶妙かつ珍味! | 香美市大栃「奥物部製麺所」の手打ちうどん。物部川上流の清流の水と、国産小麦粉と塩だけで打った、腰のある生麺です。 | 土佐といえば、芋ケンピ。伝統的なケンピから、最近流行の海洋深層水を使用したケンピ、芋のチップなど、素朴な伝統菓子をどうぞ。 |
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| 安芸市の「さくら堂」のせんべいは、高知県の地産外商プランに採用され、ニューヨーク・上海・フランスなどに出荷しており、特にフランスではフランス料理の前菜としても取り上げられています。安芸といえば三菱の創始者岩崎弥太郎の生地。それにちなんで出したのが「やたろうやき」。ごま味・青のり味があり、パッケージも楽しく仕上がりました。ゆずせんべいもあります。 | 高知が誇る漫画家・やなせたかし先生(アンパンマンの作者)が全面協力したという「ごめんしょうがあめ」。ごめん(後免)というのは地名です。生姜のピリッとした味が刺激的かつ喉によい。 | 長岡郡大豊町の「大豊生産組合」は大豊の地から様々なものを出しています。中でも「小松フキ子さん」の作る碁石茶あられ・碁石茶おかきは、一度食べたらやめられない、癖になるおいしさです。 | |
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E-mail: info@tosa-furusato.net
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